TTM_SETMAXTIPWIDTH を送る。忘れないようにメモメモ。
lResult = SendMessage( // returns LRESULT in lResult (HWND) hWndControl, // handle to destination control (UINT) TTM_SETMAXTIPWIDTH, // message ID (WPARAM) wParam, // = 0; not used, must be zero (LPARAM) lParam // = (LPARAM) (INT) iWidth; );
vbNullString の話が思ったより反響あったので(リンクしていただいていたりするし)DLLとの文字列のやり取りあたりをちゃんと実験してみることにした。ライオン君からの受け売りじゃなんだしね。
結論
DLL に渡されるときは vbNullString と "" は区別されていることが分かる。あ、いかん、また混乱してきた。
実験に使ったモジュールとかソースとかほしい方は持ってってください。
表題の通りです。コメントもありません。DEBUGCONSOLEが定義されている場合のみコンソールが作成されます。
CDebugConsole クラスのメンバを以下に示します。
CDebugConsole クラスのインスタンスは1個のみの存在とし、CDebugConsole::GetInstance () で参照を取得します。
int n = 10;
CDebugConsole::GetInstance ().Printf ("n は %d です。", n);
また、C ソースにインクルードした場合に同等の機能を提供する関数も定義しています。