アヒルウェーブ (奈良吉野川) 2010.03.13 9:30 〜 13:45
五條観測所水位: 欠測 (8:00 の時点で 1.35m、16:00 の時点で 1.33m)
栄山寺観測所水位: -0.08m → -0.09m

残業続きでぐったりしつつも、Ume ちゃんに今週はどこを漕ぐつもりか聞いてみる。Ume ちゃんはアヒルの予定。
奈良吉野川 アヒルウェーブ 2010.03.07 10:30 ~ 14:30
五條観測所水位: 1.62m
栄山寺観測所水位: 0.19m
(編集中)
バックウォッシュもしっかりしており、ウェーブ自体はいい感じに思えた。ただ金網上からのエントリーとなるため、艇と金網との摩擦抵抗が加わり腕力がないとエントリーがつらい。
土曜は winboo さん、Ume ちゃんと 3 人で日置川ロアーセクションへ。私の折りたたみ自転車を積み込んで、winboo 号で 3 人乗り合わせ。
といっても、私は初めての日置川で、回送しようにもまったくわかんない。なので、まずは核心部のスカウティングがてら、車でテイクアウト地点を案内してもらう。道路はずっと川に沿っているけど、かなり谷は深い。見下ろした核心部は小歩危の大滝の落差を小さめにしたような雰囲気。心臓から痺れのような緊張が広がっていく。Ume ちゃんも日置は初めてらしく、ちょっと不安そう。でもまあ、大丈夫かな。すぐ後がトロ場になってるし、winboo さんに聞いてもシーブやアンダーカットのような危険な箇所はないらしい。
奈良吉野川 アヒルウェーブ 2010.02.28 10:30 ~ 14:00
五條観測所水位: 1.53m → 1.51m
栄山寺観測所水位: 0.08m ~ 0.09m

日曜はつじんこさんもお休み。せっかくなので一緒にナラヨシへ。
安曇川 (町居バス停 ~ 村井バス停) 2010.02.27 9:30 ~ 12:00
中村橋観測所水位: -0.35m → -0.37m
目が覚めた。携帯にはすでに winboo さんからのメール。寝過ごしたか !? と慌てて起き上がったが、よく見ると、行き先を相談しようと約束した午前 5 時にはまだ時間があった。
メールのタイムスタンプは 4:25、ほんまにこの人カヤック好きなんやなぁと笑えて来る。5 時になるのを待って電話をかけた。候補に挙がっているのは 2m のビッグ有田川、増えつつある大内山、それから安曇川。乗り合わせなしで遠出は辛いなあ、未練もあるし、安曇川にしない ? ということで安曇川に決定。
保津川 (馬堀 ~ 保津峡) 2010.02.21 11:30 ~ 14:30
保津峡観測所水位: 0.00m
亀岡観測所水位: -0.17m
背中に鉄板でも入っているみたい。それもうんとぶっといやつ。連日の寝不足に加えて、昨日限界まで漕いでしまったのが効いてるみたいだ。
つじんこさんは仕事が佳境のようで、私と同じく鉄板みたいな背中。最近は土曜も出勤しているので日曜は貴重な休み。叩き起こす気にはなれない。
保津川 (馬堀 ~ 保津峡) 2010.02.20 10:20 ~ 14:30
保津峡観測所水位: 0.00m
亀岡観測所水位: -0.17m
自宅を出てすぐにクッサンより TEL。「あと 1 時間くらいで金岐に着く」とのこと。時間がないので金岐スポットらしいが、ドライスーツのジッパーを閉めてほしいらしい。
安曇川 (針畑川合流 ~ 村井バス停) 2010.02.14 10:30 ~ 12:45
中村橋観測所水位: -0.43m
木曜あたり、中村橋の水位が上がり始めた。
安曇川。去年は針畑川とのコンボばかりで、それも爆裂水量だったり、ナイスなキーパーホールにエントリーして脱って身一つでカートホイールしたり。イベント盛り沢山だったが、結局安曇川本流のロングコースは下ってなかったのが心残りだった。しかし期待した水量は日曜まで持たず。
保津川 (馬堀 ~ 金岐) 2010.02.13 15:45 ~ 16:45
保津峡観測所水位: 0.29m → 0.27m
亀岡観測所水位: 0.13m → 0.11m
土曜はひとりだったので漕ぐテンションにならず。久々にフィッティングなどいじってみることにして、昼食もとらずに 4 時間がかり。どっちかって言うと、サイブレスなど部品の品質がイマイチでちゃんと取り付けられないのを、削って調整して付くようにしてる時間が長かったり。
保津川 (馬堀 〜 保津峡) 2010.02.11 11:30 〜 14:00
保津峡観測所水位: 0.04m(10:00) → (欠測) → 0.05m(15:00)
亀岡観測所水位: -0.13m
動画を撮るようになって、帰宅してから自分で自分のプレイを客観的に見たりとか、それをブログにはっつけといたら見てくれた人があとでアドバイスくれたりとか。これがないと自己満足の練習になっちゃうところで、あるとないとでは大違い。